使い方
入力の仕方と、結果の読み方をまとめました。
共通のこと
- 入力するとその場で結果が変わります。「計算」ボタンを押す必要はありません。
- 全角数字(2026)はそのまま入力できます。自動で半角に直します。
- 結果は「結果をコピー」で、そのまま貼り付けられる形になります。
- 入力した内容は URL に入りません。ブラウザの「戻る」も通常どおり動きます。
- 入力した生年月日はサーバーへ送信しません。計算はすべてブラウザの中で行います。
西暦から和暦への変換
西暦の年だけを入れると、その年に含まれる元号をすべて表示します。改元があった年(1912年・1926年・1989年・2019年)は2つ表示されるので、月日も入れて絞り込んでください。
和暦から西暦への変換
元号を選び、年を入れます。年は「元」でも「1」でも構いません。「まとめて入力」の欄に 令和8年8月9日 や S64.1.7 と入れると、上の欄へ自動で反映します。
存在しない日付(平成31年5月1日など)はエラーになり、正しい表記を案内します。
年齢計算
生年月日と基準日を入れます。基準日は初期値が今日(日本時間)です。日付欄が使いにくいときは「和暦や『2000/4/2』の形で入力する」を開いて直接入力してください。
学年・学校年度の判定
生年月日を入れると、基準日が属する年度の学年が分かります。年度を直接指定すると、その年度の学年を調べられます。
入学・卒業年度の早見
標準的な6・3・3・4制で計算します。浪人・留年・修業年限の違いは「進路の補正」で調整してください。
年度計算
「2026年」と「2026年度」を取り違えないための道具です。日付から年度、年度から期間、年齢や学年からの逆引きができます。
JavaScript を使わずに調べたいとき
早見表は、ビルド時に静的な HTML として作ってあるため、JavaScript が無効でもそのまま読めます。